横浜探索
茶苑呑のホーム
 

◆◆横浜山手散策C ◆◆

三浦半島の魅力を引き出す 要素は温暖な気候と海、dog
春、夏、秋、そして冬 それぞれの時期にかもし出す風景です。
その状況の一部をお伝え出来ればと考え、2017年10月の横浜山手洋館探索スナップをご紹介。

◆◆横浜 山手洋館探索 ◆◆

外交官の家は、ニューヨーク総領事やトルコ特命全権大使などをつとめた明治政府の外交官内田定槌氏の邸宅として、
東京渋谷の南平台に明治43(1910)年に建てられました。JR石川町駅 元町口から徒歩5分。
横浜山手 横浜山手

イタリア山庭園の一郭に移築されたブラフ18番館は、関東大震災後に山手町45番地に建てられた外国人住宅です。
べーリック・ホール(旧ベリック邸)は、イギリス人貿易商B.R.ベリック氏の邸宅として、昭和5(1930)年に設計されました。
横浜山手 横浜山手

エリスマン邸は、生糸貿易商社シーベルヘグナー商会の横浜支配人として活躍した、スイス生まれのフリッツ・エリスマン氏の邸宅。
山手234番館は、昭和2(1927)年頃外国人向けの共同住宅(アパートメントハウス)として建設。
山手の象徴的な存在として愛されてきた「山手十番館」は、明治百年祭を記念して昭和42年に開館致しました。
横浜 横浜 横浜

港の見える丘 三渓園 その2  三渓園 その1 山手散策A 山手散策B  

◆・三浦半島情報は◆
 
横須賀市観光課へ 0468-22-8301
横須賀市のHP


茶苑呑のメール
器の隠れ家 茶苑呑のサイト
ホームへ戻る